在港大校外課程之日本文化及日語傳意文憑(二)最後一課,老師舉了同學常犯的錯誤。說雖則同學的程度已達一級水平,卻連最基本的錯誤也常犯,然後猜測是因為我們把最初兩三年所已學會的日文文法忘掉。

「病気」這個詞彙是初初接觸日文時必定學會的。但原來,當如果是傷風感冒頭痛胃痛等病痛,一般情況不會說「病気」,你知道是什麼原因嗎?又,你知道該怎樣說嗎?

 

我把老師發給我們的練習抄錄如下:-

私はケーキを食べません。理由はダイエットをしていますからです
二人にとって一番大切なのはお互い支えます支え合うことです。(「xxなは」後要接名詞。)
昔の子供はよく外遊びましたが、今の子供はゲームやインターネットなどで遊びがちです。(要不說ゲームをします要不說ゲームで遊びます
にとって一番好きな映画は”六十歳のラブレター”っていう映画です。夫婦愛にとても感動させらたんですました。(使役受身形多有負面意思,但感動させられる例外)
タバコを吸いすぎると体の調子が悪くなります。彼は毎日2箱吸っていました。だから現在病気があってになって、病院に入っています入院しています。(這句的錯處多受中文影響,但不是日文中自然的說法)
私の上司は田中さんと佐藤さんです。二人も日本人です。(先生一再提醒這是常見錯誤)
主人公は働かなくてないで、家でインターネットばかりしている男性です。

「ないで」和「なくて」的分別,本應是四級程度課程會教授。可惜當年我卻遇上只會依書直說的先生,沒有教我們如何分辨,所以我一直都不清楚的。

「ないで」

v+「ないで」〈付帶狀況〉
息子は今朝もご飯を食べないで出かけた。兒子今早沒有吃飯,(在沒有吃飯的狀態下)就出門口了。
v+「ないで」〈代わりに〉
親が来ないで子供が来た。父母沒有來,(取以代之)小孩來了。
v+「ないで」〈原因〉
子供がちっとも勉強しないで困っています。小孩什麼也不溫習(苦惱的原因),真苦惱。

「なくて」- 跟「ないで」中的3 相近,先述原因,後半接「安心する」「困る」「助かる」等表達感情評價等。

日文舉例節錄:再一次為學日文而努力‧日文參考書

最後,「病気」通常指患上比較嚴重,如要入院程度的疾病。所以傷風頭痛等,直說「風邪]「頭痛」好了。

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